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    今日は妊娠中の食べ物の話などをつらつらと。

    1、嫁もつわりになりました

    今はようやく収まってきましたけど、妊娠初期から中期にかけては、嫁も人並みにつわりになりました。

    いやーつわりってほんと不思議ですよね。まだ医学的にどうしてつわりになるのか不明のようですが、やっぱり体に新しい命が宿ってものすごいパワーを使うからなのでしょうか?

    つわりは一般的に6週目くらいから始まるようです。

    ただ、嫁はその時期はぜんぜんピンピンしていて、おぉ、うちの嫁につわりにならないんだなぁと思って安心していました。

    しかし、つわりは意外な食べ物のリストラから始まりました。

    2、まさかのゴボウ係長のリストラ

    うちの嫁が一番駄目だったのはゴボウだったんですよ。

    まさかのゴボウですよ。

    一般的に匂いのきついものとか油っぽい物とかが駄目になるって聞いてたんですけどね。

    たとえばこのサイトとか

    「つわり中にあなたが嫌いになった食べ物」アンケート50 ― 若葉マークくらぶ

    一番苦手なのはご飯で、次がニンニク、3位がコーヒーといった感じです。

    ゴボウって我が家の食材ではメジャーじゃなくてですね、ほらゴボウってアク抜きって大変じゃないですか。だからほとんど使ってこなかったんですよ。

    たまたま買ったお弁当で食べたら、ものすごく気持ち悪くなったみたいで、その日からゴボウを徹底拒絶ですよ。

    食べるどころか匂いも駄目だし、奴の名前を口に出すことすら思い出すので禁止。もう僕のすね毛すらゴボウに見えるから剃れって言われかねないレベルでした

    いやまぁいちばんおどろいたのはゴボウ自身ですよね。まさか今まで係長を務めてきた私ですかと

    他にもいるじゃないですか、ニンニク局長やキムチ部長とか、なんならニラ課長だってそうだ。他にもタマネギ主任や、カレー主任補佐、あなたの家庭ではよく出てきた奴らは、妊娠中駄目になってもおかしくないくらい、よく食べてる割に匂いのきつい奴らですよ。どうみたってリストラ対象にふさわしいですよ。

    それに比べて私ゴボウ係長は、派手な働きこそはしませんでしたが、立派にあなたの食生活をサポートしてきましたよ。そんな、なぜ、殺生な・・・・・・。

    すがるゴボウ係長を一刀両断に切り捨てる嫁。つわりなので仕方ありません。

    そのほかでためな食べ物は暖かい物ぐらいですかね?暖かいと気持ち悪くなるのでさまして食べてたくらいでしょうか?

    ゴボウ係長の無慈悲なリストラ以外にとくに食べれなくなった物はなかったです。

    3、食べつわりと吐きづわりのコラボがきつかった

    ただ嫁が辛かったのは、とにかく食べづわりと吐きづわりコラボですかね。

    食べつわりとは、空腹だと気持ち悪くなっちゃうやつなんですが、今度食べてなまじっか満腹になってしまうと気持ち悪くなってしまうみたいで、

    食べてないといらいら、ついつい食べ過ぎていらいらといった症状を繰り返していました。

    非常に辛そうでした。

    4、甘い物ジャンキーに変貌

    そして、つわりが収まった後に始まったのは、妊婦ではよくある甘い物ジャンキーでした。

    この文章を書いてる横でも嫁が叫んでます。甘い物が食べたい!!と

    もともと夫婦共に甘いものには目がなかったのですが、最近はちょっと尋常ではありません。

    常に甘い物のことを考えてるといった具合です。血に飢えたハンターのように冷蔵庫をあさる日々。

    ついつい、嫁を喜ばせたくて甘い物とかを買って帰ってしまうのですが、その喜び方はすごいです。

    ケーキなんか買って帰った日には、祭りですよ祭り。例大祭が我が家で開催される雰囲気です。

    5、いかにストレスをためず嫁に我慢させるか

    やっぱり甘い物の食べ過ぎはよくないみたいですね。妊娠糖尿病というのもありますし、出産するとき太りすぎてると難産になるみたいですし。

    いかにストレスを与えず、嫁に甘い物を制限させるか。ここ最近の一番の悩み事だったりします。

    今まで僕はこういう事したことがないんですよね。ダイエットの協力とか。

    嫁にダイエットさせるのが大嫌いで、ダイエットしようとする嫁を誘惑し、沢山食べさせるかという、アホないたずらばかりしてましたので、この立場はなにげに辛いです。

    某CMみたいですが、いっぱい食べる君が好きなんです。

    ですが、助産師さんからも釘を刺されてしまいました。旦那さんがサポートしてあげてくださいねと。

    何かアドバイスがありましたら、ご教授いただければ幸いです。
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    2015/03/23 00:57 [edit]

    category: 子育て(妊娠中)

    thread: マタニティライフ - janre: 育児

    tag: つわり 
    1、ついに胎動が始まった

    いよいよ、妊娠6ヶ月になりますとね、

    ついにあれが始まったんですよ、あれ。

    あっ今お腹蹴った!っていうあれですよ。

    胎動って言うんですかね。そいつが始まった訳なんですよ。

    初めは胎動も小さくて、これって胎動なのか?おならの前兆なのか?って妻も困惑してたんですけど

    あっ、女の子はおならしないんで、おならではないですよね。

    まぁその腸の動きかどうか分からなかったみたいですけど、

    さすがにどんどん大きくなるにつれて、こりゃ蹴られてるわって自覚したみたいです。

    これがね、結構蹴るらしいの。優しく押すとかそんなレベルじゃなくて、ずんって重い振動が伝わるみたいで。どこどこどって連続攻撃を食らうこともしばしば。

    意外ですよね、胎動ってそんなにすごいの?って感じで。

    なんか、ドラマとか漫画とかだったら、一日一回くらい、あっ蹴られた!みたいな感じですけど、

    うちの子が特殊かどうかはわかんないですけど、30分おきぐらいで断続的に攻撃を仕掛けてくるらしい。


    2、キックゲーム?なにそれ超うらやましい

    それでですね、最近嫁がキックゲームという遊びを始めまして。

    どんなゲームかというと、キックって声をかけながらお腹をたたく、この動作を繰り返していると、そのうち胎児が同じ場所を蹴り返してくるらしいです。

    キックゲームについての参考記事 ― 産婦人科デビュー.com

    最近家で、うちの嫁はずっとこれやってるんですよー。

    「キック」「あっ、蹴ってくれたねー、えらいえらい」

    なにそれやりたい、超うらやましい。

    ちょっとやらせてくれと、僕もキックゲーム参加するんですけど、

    僕がやってもぜんぜん蹴り返してこないんですよ。ほんと。なんでなんで。

    「パパのはいやだよねー」

    とか嫁が言ってくるんですよ、く、くやしい。

    3、僕も子供に蹴られたい。

    この時期の胎動は、お母さんしか分からないみたいで、

    動いているときに手を上に置いてても、ぜんぜん分からない。

    こうなってくると、俄然嫁のお腹がうらやましい。

    どうして僕のお腹も大きくならないのか。

    いや、なに馬鹿なこといってるんだと思うかもしれませんが、いつか子供ができたら同じ事を思うに違いないよ、男性諸君。

    無事に子供が成長して、日に日に嫁の大きくなるお腹。

    僕もどんどんお腹の子が愛おしくなってくるのに、すごい置いてけぼり感がするんですよ。

    僕も蹴られたい。子供に蹴られたい。

    こんなことを嫁に真剣に語ったら、

    「おまえにつわりの苦しみが分かるのか!」

    と、腹を殴られそうになったので、もうこの辺で寝ます。




    興味がある方はどうぞ…… 面白かった胎動についてのブログ記事

    待ちに待った健診もアッサリと終わる ― ホソップ

    胎動キタ━(゚∀゚)━! ― みっきのブログ

    妊娠36週 胎動がこんなに痛いとは^^; [妊娠後期] ― 30歳*幸せライフ・。。* 妊娠・出産・育児日記♪

    胎動事件 (18w0d) [妊娠中期] ― きまぐれタマゴ
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    2015/03/21 23:00 [edit]

    category: 子育て(妊娠中)

    thread: パパ育児日記。 - janre: 育児

    tag: 胎動 
    1、子供ができました

    一部の方には事前にお伝えしていたのですけど、ブログの表題通り妻が妊娠しました。

    ほんとはもっと早くにご報告したかったのですけども、やはり安定期には入ってからじゃないと、と思いまして。

    というのも、だいたい安定期にはいるまでに15~20%の確率で、うまくいかないことがあるみたいです。

    そういう風になってしまう確率って結構高いみたいですね。みなさんご存じでしたか?僕は大人になってから知りましたし、周りの方のそういう話をたくさん聞いていました。だから、この時期にご報告となりました。

    今日現在で、20週目、妊娠六ヶ月となります。予定日は8月の初旬です。

    2、子供ってなかなかできない

    いや~それにしても、子供ってなかなかできないもんですね。

    もちろん僕たち夫婦の妊活なんて、不妊で悩んでる方に比べれば、そりゃもうもう軽いもんで、比較する方がおこがましいというか失礼だとは重々承知しています。

    ただ、それでも僕たち夫婦もそれなりに辛かったのです。

    妊活を初めて3年くらい子供が欲しい欲しいとずっと思っていました。(中断している時期もありましたので、実質でいうとそこまで長い期間でありませんが)

    それがですね、意外と子供ってできないんですね。びしっと基礎体温はかって排卵日も確認して・・・・・・と行動するんですが、なかなかできない。

    城崎温泉に行って、小宝の御利益で有名な久々比神社で手を合わせてきたこともあります。
    僕なんか思いこみが強い方なので、その日の夜、夢にコウノトリがでてきたんです。

    こりゃもう妊娠間違いなしだと、一人で勝手に大喜びしてたんですが、ぜんぜん音沙汰なし。

    そうなってくると夫婦もだんだんナーバスになってきて、
    子供の情報とか聞くだけで辛いんですね。

    ひどいときだと子供を連れる夫婦を見る度ため息ついたり、子供がでてくるTV番組を消したりしてました。

    僕自身も結構辛くて、「子供ってどうなん?」みたいなことを冗談めかして聞いてきた年上の人に本気で怒ってしまったこともありました。少し経って、冷静になり謝罪したのですが、今でも後悔しています。

    3、僕が子育てブログを作る理由

    だから、こういった子供のことも書くかどうか結構悩みました。見る人によっては不快な思いをさせるのではないかなぁと。

    ただ、僕も妻が妊娠したということで、いろいろとネットで検索とかしたのですが、妊娠中にパパさんが書いているブログというのは意外と少ないんです。

    出産されてからはブログを作られているパパさんは結構いらっしゃるのですが、妊娠中のドキドキ感を書いているパパさんが少ないなぁと感じました。

    やっぱり妻が妊娠すると夫も超不安です。妻はつわりになるし、マタニティーブルーにもなるし、かっこわるい話ですが、そんな妻の姿を見て、夫もナーバスになります。

    そこで、拙い頼りない臭い駄目三拍子の旦那ですが、じたばたした足跡を残しておけば、誰か周りの人でも妊娠したときに、参考になるのではと思い、子育てブログを作ることにしました。

    筆無精な小生ですが、ちょっとがんばって更新してみようかなぁと思っておりますので、ご興味ある方はお付き合いいただければと思います。
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    2015/03/20 01:51 [edit]

    category: 子育て(妊娠中)

    浴槽(1925年)


    浴槽に横になる女性、低い水に首まで浸かろうと体を棒のように伸ばしている。

    顔や体はゆるんで、心の底から気持ちよさそうだ。


    僕は浴槽に入っている女性の姿が好きだ。

    好きと言ってもエロティックな意味合いではなく、なんとなく幸福な気持ちになれると言う意味で。

    もちろん僕だって、女性の裸をみれば人並にエロティックな気持ちになるし、世間には浴槽に入る女性をずいぶんと性的な目つきで眺める男性がいることは知っている。あるいはそこで行為をなすことに好きだという性癖の人もいるだろう。

    ただ、僕は浴槽に入る女性をみて、そんな気持ちにとてもはなれない。

    たぶん浴槽という空間が、個人的で密やかで親しげだからだ。

    暖かく幸せな浴槽に浸かる女性を眺めるだけで、僕は十分すぎるほど幸せになれる。


    この絵を描いた画家は、フランス人のピエール・ボナール。描かれているのは妻のマルト。

    ボナールは僕の好きな画家だ。

    彼は室内のありふれた風景ばかり描いた画家だった。ミルクの入ったボウルや果物とその剥き終わった皮、使い古したコップ、犬と猫、そしてマルトと浴槽。

    コーヒー(1915年)

    格子縞のブラウス(1892年)

    田舎の食堂(1915年)



    学術的には彼はアンティミストと呼ばれているのだけど、その言葉がどんな意味を持つかは僕は知らない。

    ただ、とくに美術史とかに大きく影響した画家ではないことは確からしい。

    彼は、派閥だとか革新だとかそういったことを抜きにして、彼自身が好きな物を好きなように描いたんだろう。

    そういう姿勢がまずもってかっこいいと思う。


    ボナールは、妻と浴槽というモチーフで何枚も何枚も絵を描いている。

    浴室の中の裸婦(1937年)

    浴槽の裸婦(1924年)

    逆光の裸婦(1908年)


    てっきりボナールはお風呂が好きなんだと思っていたけど、お風呂が好きなのは妻のマルトだったらしい。

    画集の解説や評伝なんかを読むと、マルトについてはこう書かれてある。

    「気むずかしい」「嫉妬深い」「病弱」「風変わり」「人付き合いが苦手」

    そしておもしろいことに、神経質で病的に綺麗好きだった彼女は一日のほとんどを浴室で過ごしたらしい。

    ボナールは26歳のころにマルトと出会い、それからずっと二人で生活していた。

    猫は飼っていたが子供は作らなかった。

    彼らがどんな風に暮らしていたかは詳細な記録がないのでわからないが、おそらく病弱で神経質な妻をかばうように、人知れずひっそりと暮らしたのだろう。

    おそらくボナールはマルトのことを深く愛していたであっただろうと思う。

    そして妻が愛する浴槽も同じように愛していたであろう。


    恋人と作る穏やかで楽しげな空間。僕はこの絵を見ると自然とニタニタしてしまう。まるで友達のノロケ話を聞かされているかのように。
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  • 2015/03/17 00:00 [edit]

    category:

    シフレって何だっていう話の前にですね、

    いやその、車壊れたんですよ。

    人からもらった車で、もう10万キロくらい走ってまして。

    たまたま偶然ディーラーの前で故障して、そのまま修理の見積もりってことになりまして、そしたら修理費20万かかるっていわれたんですね。

    もう古い車なんで、20万かけて直したところでまた故障するかもしれないので、うんじゃあ廃車しようということになったわけです。

    そこで嫁が、一人で廃車手続きを行ってくるね、というので、私が全力で止めるわけです。


    ちょっと待てと。



    29歳これから子供を作りそうな夫婦。そんな夫婦が車を修理せずに廃車にする。これは誰がどう見たって、商売チャンスだと。鴨が葱と鍋とカセットコンロとビールを背負ってきているようなもんだと。

    車のディーラーなんてものは、飢えたチーターがひしめくサバンナ。そんなところに車に関して右も左も分からぬ嫁が行ってしまっては、あれやこれやと言いくるめられて試乗させられて、よその車を見る前に、この車にしようなんて口車に乗せられてしまうと。

    だからここは僕一人に任せてくれと。

    僕が行ってきて、営業の巧みな言葉に惑わされず、試乗してみませんか。などというハニートラップを交わし、曇りなき眼で見定め、手続きをしてくる。

    そう嫁にカッコつけてディーラーにきたわけなんですけど、



    それが、

    あの、

    ぜんぜん営業されないでやんの!


    いやーびっくりしたわー。もうぜんぜん営業してこないもの。ついた営業さん、着々と廃車処理を進めていくだけで、試乗の話どころか、新車系の話題いっさい触れてこないの。

    ほらたとえばさ、廃車した後お車どうされますか?とかさ、パンフレット見てみますかとか?さ、今キャンペーンやってまして・・・・・・とかさ、試しに乗ってみますか?とかさ。

    なんかこう、軽く触れてみてもいいんじゃないの?いや、オタクで買うかどうかは分からないよ?興味ないですよ?でも、軽く軽く触れてみてくれたら聞かないこともないよ?


    と、内心思っていたんだけども、営業マンはさくさくっと手続きを進めていくわけですよ。それはそれは段取りよく。

    いや、いいんですよ。こちらとしても廃車手続きをしに来たわけですから。でもなんだろ、拍子抜けというか、淋しいというか・・・・・・。

    だから、興味ないんですけど、こう、机に置いてあるパンフレットなんかをね、ちらちら見たりするわけですよ。それとなくね。

    それでも手続きは着々と進んでいるわけですよ


    あれー、おかしいなぁ。いや、いいんだけどもね。でもさ、チャンスだと思うんだけどねー。ほら車がなくなっちゃうわけですから、探してる可能性大ですよー。
    興味なさそうに見えても実は興味があるかもしれないですよ?いや、興味ないですけど、全然。


    だから、なんか、つい、自分から言っちゃったんですよね。


    「あー、試乗キャンペーンとかやってるんですね」


    って、机のPOPを見ながらボソッて。

    そしたら、営業さんから軽ーく言われたんですね。



    「あーじゃあ乗っちゃいます?説明しますよー」



    その軽薄な一言に、ものすごい傷つました。

    なんていうか、



    ムードもへったくれもないじゃん!!



    こっちはね、営業されるかもしれないってドキドキしながら今日来てるわけ。言葉巧みにだまされないように、警戒しながら。でも内心、車なくて困っているわけで。ほんとは興味はあった。相手が一生懸命説明してくれるなら、懇切丁寧に勧誘してくれるなら、ちょっとぐらいなら営業してくれてもいいよ。実はそう思ってた。

    ほいほい営業に乗るような軽い男だとは思われたくなかったから、堅めの服装で来てたけれども、靴はちゃんとスニーカーだったの、運転しやすいように。

    それが、それがですよ、軽ーく、試乗しちゃいますか?だなんて。

    そんな、簡単な一言で試乗してしまうような、そんな男とばかり営業していたわけですか貴方は?不潔だ不潔すぎる。

    そんな営業さんは、お客さんを試乗だけ、散々させた挙げ句、ノリが悪ければ、ポイっと捨てるにきまってるんですよ。ろくな説明もしてくれないし、でも試乗だけは何度も迫ってくるにちがいない。

    そんなね、試乗だけをさせる関係なんて、いわば「シフレ」(試乗フレンド)ですよ。

    僕もね、昔はそういう時期はありました。営業さんにほいほいついていって、試乗ばっかりする時期。いわゆるシフレですね。

    でも、それって時間の無駄だって気付いたんです。そんな愛のない営業を受けたって、軽い気持ちの試乗をしたって、そのとき楽しいだけで、決して心は満たされないって。



    僕は、絶対にシフレになんかならない!!




    って心で叫んで、試乗を断り廃車手続きを終わらせてきた。

    まぁそういうお話です。やっぱりムードって大事ですよね。

    というわけで、最近カーシェア使ってます。カーシェアっていいですよ。普段そんなに車乗らない人で、自宅の近所にカーシェアやってるところがあれば是非おすすめ。
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    2015/03/01 20:22 [edit]

    category: ネタ(日々)

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